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明日の営業時間は18時まで
お知らせ
2019.06.13
明日は金曜日。 18時までの営業となりますので、どうぞよろしくお願いいたします。 4月より期間限定で設定しております金曜日の18時まで営業は、明日とあと来週の1回で最後。 新しいことを取り入れていくのはなかなかむずかしいですね。 でもだからと言って手をこまねいていてはどうしようもありませんので、結果大した成果が上がらなかったとしてもやってみることに意味があると信じております。 今までを振り返ると、やってみたこと、経験してみたこと、酸いも甘いも、、、すべてがあって今があると思います。 というわけなので、これからも何かしら福永宝飾店を膨れ上がらせるものやこと、続けていきたいと思います。 しかしこの年齢になってくると子供のようにすぐ飲み込むのは至難の業ですね。 学んだあとに続けるというのが一番大切なのかもです。 ところで。 先日仕入れに行った先で、やはり一応トルマリンは探すわけですが、今回は全くと言っていいほど気になるものがなかったのです! 高額で、良いものはもちろんあるでしょうけれど、あのときのあの感じで仕入れられる魅力的なものはなかったのです。 残念。 これは店頭品。 本当にきれい。 きらきらと輝いております。 またこれくらいの、でもお手頃なもの、見つけたいですね。
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あのタンザナイトが
お知らせ
2019.06.10
完成しました。 反響も多く、またかなりのスピードで行く先の決まったタンザナイトは、指輪となりました。 どどーん。 中央にほんのり青味がさす角度。 全体的にとってもブルーが美しい角度です。 向きを変えると緑味が増してきました。 こっちからはモスグリーンくらいの色が見えてきます。 ちょっと角度を変えるとまた青がメインに、センターに深いグリーンが覗いております。 横から見たときは紫が強い感じ。 これがきちんと見えるように、設計しました。 真横から見ると、ガードルから上はグリーン、きゅーれっとまでは紫からブルーという本当にバイカラーといいますか色の組み合わせの美しいタンザナイトでした。 もう写真でしか見られないのが少し寂しいです。。。 マットに仕上げて、まるで教会の建築のような印象で仕上げました。 その向こうにタンザナイトの青が輝く。 とっても深さのある石でしたので、あえてその高さをどどーんと出して、そしてその特徴でもあるバイカラーをしっかり楽しめるようにいたしました。 このマットも、ポコッとした部分は使うごとにマットが取れて、溝部分はマットが残り、コントラストがより良い味になっていくことと思います。 石だけで見ているときもとても楽しかったですが、石を留めたときに、より一層美しさや輝きが強く感じられると、やった!と作り甲斐を感じる瞬間となります。 今回もそう思えました。
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カイヤナイト
オーダーメイド
2019.06.09
太陽が恋しい。 暑いなー困ったなーとか言いながら、こんなに急に寒くなると太陽が本当に恋しいですよね。 太陽の日差しに思いをはせる逸品をご紹介いたします。 少し前にお渡ししたオーダー品。 カイヤナイトのピアスです。 青が鮮やか! 太陽に向けて輝きを放ち、鮮やかすぎてひっくり返りそうです。 店頭にあるサファイアのピアスをイメージして、カットはだいぶ違いますがデザインの雰囲気を合わせました。 地金はシャンパンゴールド。 鮮やかな青と、落ち着いたシャンパンカラーがものすごくマッチしております。 メレダイヤはお手持ちのもの。 一度のご依頼品にすべて使うのは、デザイン的に弊害が出るといいますか、あまり良い案ではなかったので、今までご依頼いただいた中で、タイミングがあれば、という感じで少しずつ消費しておりました。 残った6ピースがちょうどよい感じにはまりましたので、これですべて使い切りました! すっきりした気分です。 これを撮影した日は、とっても明るい太陽が輝いておりました。 その日差しをうまくキャッチしたいとずっとカメラを構えていると、あっという間にいなくなってしまうんです。 ずりずりと自分とピアスを動かしながら、撮影しておりました。 早くまた晴れ間が出てくるといいですね。
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カメレオンダイヤモンド
ルース/宝石
2019.06.08
カメレオンダイヤというものをご存じでしょうか。 ふわーっと名前を聞いたことがあるという程度で、実際に目にしたことはなかったのですが、今回手に入れてきました。 熱や冷却、など様々な要素で色が変わるといわれているダイヤモンドです。 ソーティングはされているので、カメレオンは間違いなしですが検証がかなり手がかかり、ライターで熱するか冷蔵庫で一晩、、、などという感じですので、また試してみたところも改めてお知らせします。 とはいえです。 それがなくてもなかなか魅力的な、ライトブラウニッシュグリーンイエローという何色なのか突っ込みたくなるような、でも見れば納得という色をしています。 ブラウン味のある、グリーンイエローが混ざったような色ということです。 輝きは強く、きらきらときれいです。 クラリティはSIクラスですので、ルーペで見れば多少のインクルージョンは見られます。 が、肉眼ではすぐにはわからないレベルです。 ゆえにきらきらときれいなのです。 1つは0.3ct弱で、当店のエンゲージにセットできるサイズを仕入れました。 ファッションや、記念のリングとしてエンゲージのデザインをお選びいただくことも多く、そういったときにせっかくだから一風変わったダイヤにしたい! なんてときに最適かなと思います。 ご興味のある方は、お知らせくださいませ。
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残りの石をご紹介
ルース/宝石
2019.06.07
昨日のサンストーン3ピースのほかに、4種類のルースを入れました。 今日はそのうち2つです。 1つは、ノーヒートのタンザナイト。 前回ご紹介させていただいたものはすべてオーダーが入りまして店頭にはございませんので、また新たに追加しました。 これぞタンザニアの夜。 ノーヒートなのに深く青く、ほんのり紫がかっている美しいピースでした。 そして、ノーヒートらしくグリーン味も見えたりします。 昨日の撮影ではこれが限界! また明るいときに。 気持ちがせってすぐに撮りたくなってしまうと結局夕方とかでこんなことになりますが、すぐにでもお知らせしたい衝動があり、こんなブログになってすみません。 そして、私はこの色は本当に初めて見たのですが、これなんだと思いますか?? なんと、ガーネットなんですって! グロッシュラーがネットのピンク。 すでに意味が分かりませんが、本来緑といわれるこのグロッシュラーガーネットがなぜかピンク。 ということでレアガーネットということでした。 めちゃくちゃレアなようです。 ミャンマーです。 宝石の色には様々な要素が入り組んでいます。 本来緑になるであろうグロッシュラーガーネットの系統なのに、ピンクになったというようなところなのでしょうか。 ロマンは説明しきれません。 ただ珍しいだけではもちろんなく、良い色をしているのです。 桃色、でしょうか。 ほんのり青味というか、紫味を感じるピンクです。 ミルキーのような乳白色感もあり、きらきらと輝く瞬間もあり、引き込まれること間違いなしです。 超レアゆえに、高額でした。 でもどうしても欲しかったのです! そういって、まだ何にもなっていない石がたくさん。。。 ぜひご興味のある方はお声がけいただけますと嬉しいです。 ガーネットが誕生石という方、あのブラウン味の赤が基本的な色だと思ってましたよね。 私もこの仕事を始めるまではそう思っていました。 しかし、なんと本当にカラフル。 どの色も結構魅力的で、青以外は揃うといわれています。 赤はあんまりなーという方は、ぜひほかの色も見てみてくださいね。 余談余談タイムス 最近のはまり事は、アメリカからの通販。 ゆったり待っていれば、送料や税も結構抑えられます。 ほんとに便利な世の中です。 私が欲しかったのは一番上のコミカルな布。 でも。 思い立ったタイミングでとりあえずカートに入れておいて、まとまったら注文するので、気づかぬうちに届くものも多々。 それが布の下2つ。 そもそも、どうしてアメリカからの通販などなど使うようになったのかといいますと、おそらく課長のボードゲームが発端かと思います。 お察しの通りしたの2つはボードゲーム。 1つは会長向け、下は、、、。 たぶん私のためにとりあえず買ってくれたのだと思います。 内容は面白いのかどうかわかりませんが、私がゴッドファーザーが大好きなもので。。。 我々夫婦がドはまりしているボードゲームは、ドイツやアメリカのものがたくさんあります。 今までは国内で翻訳されたものを手に入れていたのですが、それではもう満足できないくらいの膨大な量になってまして、とうとう海外にまで! もちろん英語で翻訳なしなので、全く話せない我々は果たしてどうするのかといいますと、ボードゲームマニアな方々は、翻訳をご自身でされたものを公開してくれていたりという神様のような方々がおられるので、それを使わせていただいております。 とはいえいつか、翻訳なしで楽しんでみたいものです。 で、それ以前にも私は洋服などをアメリカのお店から買うこともあったりで、そんな便利さを知ってしまっていたので、こんな感じでお店の備品なども、ちょっと日本にはなさそうな愉快なものとか、そういったものを購入するのに使っております。 今は本当にワールドワイドで、うちのような吉祥寺の隅っこにあるお店にも、海外の方がからのお問い合わせがあるのです。 通販などが手軽にできるようになると、海外に行くということもとってもハードルが下がるような、近さを感じられるようになる気がします。 いまどきもしかしたらハードルが高いと思っているのは私だけかもしれませんが。 とにかく、人生もっともっと楽しみたいですね!
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本日仕入れてまいりました
ルース/宝石
2019.06.06
ほんのちょっとです。 でも、一つ一つがとってもとっても魅力的でした。 お客様のご希望があったものをメインに仕入れておりますので、今日はこの場を借りて、ご希望ルースのみご紹介させていただきます。 サンストーン。 こちらはお客様のご決定があるまではすべてのルースがキープとなりますので、目の保養に、、、ご覧くださいませ。 まんまるのこちらは、透明度の高いところに、粒の大きめのヘマタイトなどが含有されていて、一目見た瞬間に、まるで水槽の金魚のよう、と思いました。 もう陽が暮れかけておりあまりわからないかもしれませんが、、、また日中撮影しなくてはですね。 そして一つ向こうのオーバル。 こちらもきらきらとヘマタイトが入っていて美しい。 時折虹色が入ります。 丸とオーバルは、どちらもタンザニア産。 アメリカではありません。 そして、これ。 お客様よりのご希望で、上記のタイプと別に良いものがあればということでグリーン系も探していました。 そしたら。。。 見えますでしょうか?? このシラー。 落ち着いた、透明感のあるグリーンの中に、まるで銀河のようなシラーが広がっています。 というわけでご希望により仕入れましたのはこの3種。 様々な角度から以下、撮影しましたのでじっくりご覧ください。 ご確認どうぞよろしくお願いいたします!
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ドーナッツリングと黒猫メイちゃんハッピーバースデー
お知らせ
2019.06.02
まずはこちら。 福永宝飾店のエンゲージの一つ、ドーナッツリングです。 はじめは、この真ん中にダイヤがない、本当にドーナッツ状態のリングでした。 石座は普通の取り巻きのようで、このリングの特徴は横姿です。 石座側面にもダイヤをちりばめております。 福永宝飾店の指輪の基本は、横からも美しく。 世の中にある美しい指輪たち、写真だと大体真上からの撮影で、それはもう魅力が満載です。 が、横を見てびっくり、ということも少なくありません。 横って結構見えるし、重要な点だと思っています。 なので、どこからも美しく楽しめることを基本として作っています。 構造上どうしても難しいということもありますが、それでも最低限、美しくしっかり磨き上げるということで、少しでも良い部分を引き出すようにしています。 そういえば、アンティークなんかはいろいろと細工が凝っているので横もまた美しいものが多いように思いますね。 そして黒猫メイちゃんというのは。 私の母のもとにいる猫でございます。 なんと御年20歳。 この5月で20歳となりました。 調べたところこの20年、メイちゃん=人間に換算すると96歳! 超おじいちゃんです。 あ、かわいい名前ですがオスです。 黒猫あるある?のどこ見てるかわからない真っ黒さ。 背中に何か乗っていてもいまいち気づかないおっとりさん。 年のせいかおひげももう真っ白。 出会いはまさに20年前。 私の母上もお店を持っていたのですが、その当時私はその近所で働いておりました。 お昼休憩だったか、お店にふらりと立ち寄ったらば、カウンターの上に小さなリンゴ箱が。 「どうしよう拾っちゃった」と言っていたように思います。 お店の裏で、ミューミューと猫の鳴き声がするなと思って覗いたところ、母猫と、すでに亡くなってしまっていた生まれたばかりの子猫、瀕死の小さな小さなメイちゃん、わりとっぷっくりとした白の子猫、とがいたそうです。 どうしようかと、日数がたったのだったか、その日一日の出来事だったか忘れてしまったのですが、改めて見に行くと母猫と白の子猫の姿がなく、弱っていくメイちゃんのみ。 それをリンゴ箱に入れて、果てどうしたものかというタイミングでわたくしがお店に立ち寄ったわけです。 私も仕事に戻らなくてはならなく、その日はそのまま確か実家のマンションまで連れ帰ったのだったと思います。 我が家は、犬猫などある程度のサイズの動物をかえる環境ではなかったので、育てた経験といえばハムスターと小鳥、メダカなどの小さきものたち。 そして我が家はそんなに動物と生活することに興味がなかったので、何をどうするかも全く無知状態、連れ帰ったところでどうなるかと思ったのですが、長女が突如としててきぱきと、まずは動物病院に連れていく、とササッと行動し始めて、あれよあれよという間にメイちゃんを我が家に迎え入れることとなったのです。 ちなみに私共は、女三姉妹、わたくしは三女でございます。 食事のとらせ方や何なら本当に生まれたてくらいだったので、自分でおしっこもできないくらいで、その方法など多分お医者さんに聞いてきたのかなと思うのですが、 みんなで、壊れそうなくらい小さなメイちゃんをお世話していました。 手のひらサイズです。 行動が早かったからか、意外と元気だったのか、メイちゃんはしっかり栄養を取ることができるようになり、すくすく育ち、次女の大切な本におしっこをしたり、キッチンの棚に入り込んで出てこられなくなったり、大変でしたが動物と生活する楽しさを教えてくれました。 私は実家を離れていたので、時々覗きに行く程度でしたが、かわいいのなんの。 きほんおっとりさんなので、うっかりベランダに出ても、出たその先からそれ以上は動かない。 庭のある所に引っ越した際も、うっかり出てもやっぱりちょこんと座って見渡す程度。 知らない世界に果敢に挑むタイプではありません。 ベランダやお庭以外に外に出すこともなかったので、だれかと縄張り争いをすることもなく、気が付けば20年というわけです。 もう猫又に向かっていくのではないかと思います。 最近はさすがに老齢、体が重いので動きもとってもゆっくりですが、それでもご飯をちゃんと食べ、マイペースに生活しております。 まだまだまだ、元気でいてほしいです。
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採れたままの真珠
ルース/宝石
2019.06.01
真珠は、主に採れた後、染み抜きというような作業を、ほとんどのものは施しています。 汚れを取り除くような意味合いですね。 そのあと、染めるもの、染めなくても非常に美しいもの、など振り分けられていくわけです。 結構前ですが、そのような、染めだけでなく染み抜きすらしていないという、完全ナチュラルなあこやを仕入れました。 染み抜きなどをしていないので、なんとなくですが、渋さがあります。 ずーっと時々は出して、眺めていたのですが、何ともこの落ち着いた色合いがアンティークみたいだなと思い始めました。 サイズは7-8ミリくらいかと思います。 程よいサイズで、光や角度で印象の代わる落ち着いたこの色が魅力的でしたので、ちょうどパールのピアスを作るタイミングもあり、ペアになるものをピアスにしました。 上は赤味のある美しいホワイトのあこやという感じ。 その下は銀色味のあるとても落ち着いた素敵な色合い。 その下3つめは少し青味があり、ベージュ系の色をした照りの強めなもの。 一番最後は、ふんわりとベージュ系の優しい色。 蛍光灯。 白熱灯。 白熱は点で光が当たるので、照りが強く見えて、それはそれで美しいですね。 長く使っていると、黄味が強くなることがあります。 そうなるかどうかは時がたってみないとわからないもので、かといって照りが落ちるわけではないようです。 優しい色合いになっていくのかなという印象です。 染めも染み抜きもされていない、ゆえにこの大きさの、えくぼもほぼ見当たらない美しいあこやですが、ペアで10,800円という結構破格かなと思います。 夏って、パールがとっても美しく映えますよね。 そういえば6月はパールじゃないですか。 あまり考えていなかったのですが、そういえば誕生石。 今ブログを書きながら気づきました。 これでも宝石屋かよ、と突っ込みたくなります。 というわけで、それ以外にもあこやのベビーも少し追加しました。 ヘビロテ用にひとついかがでしょう。 残りのスーパーナチュラルなこのあこやは、リングにする予定ですが、まだできてません。 少々お待ちくださいませ。
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本日は18時まで
お知らせ
2019.05.31
本日は金曜日。 18時までの営業となります。 どうぞよろしくお願いいたします。 昨日もアップしたリング。 あれこれと撮影してみましたが、ちゃんとまた一眼で撮影しなおします。 重ね付けも意外とできるかなーとか、思って作りました。 カスミソウのような存在感というのでしょうか。 余談タイムス 今日のご飯はひき肉レタス巻き。 会長が唯一生野菜を食べてくれるアイテムです。 私たちはパリッパリの新鮮なレタスがおいしいなと思うのですが、巻きづらいという理由か会長はしなっとしたものを好みます。 我々のご飯事情も考えて、課長は自分が不在となる夜の準備をしておいてくれるのです。 チンして出せば完了。 今日は何とか早く寝かせて、映画を見たいです。 先日私が寝落ちしてしまった夜、課長が見たゾンビ映画、和名「新感染」。 日本用タイトルのダジャレが過ぎることがかなりの突っ込みどころとなっているようですが、それはさておき、めちゃくちゃ号泣したそうなんですよ。 ゾンビ映画で号泣ってなんなんだということで、時間があれば私も見てみようかなと思いました。 ゾンビ映画にはまったくもって興味がないのですが。
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水玉リング1つ
お知らせ
2019.05.30
完成です! ダイヤがたくさん留まっているので、とりあえず1つしか完成できませんでした。 でもなかなかいい感じです。 今日は一段と指がかっさかさですみません。 仕上げ磨きが完了したらまた改めてお知らせします!
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Octagon!!
お知らせ
2019.05.27
オクタゴンピアス、完成いたしました。 今朝石留から上がってきまして、早速仕上げて撮影です。 キラキラ具合を見たい方は、インスタグラムのストーリーをご覧ください。 https://www.instagram.com/yuuki_fukunaga/ ダイヤのサイズは約2.5ミリの直径、カラットでいうと0.1弱というところです。 シャンパン。 イエロー。 プラチナ。 しっかり彫り留めしていただいております。 オクタゴンエンゲージのミニチュアですね。 かわいいです。 予告通り、片耳売りをいたします。 もちろんサイズ等ペアでもご利用可能ですので、奇数穴の方はワンポイントで1つもよいですし、両耳偶数穴の方は、きりっとシンプルに身に着けてもそれはもう素敵です。 小粒ですが、八角形の面がしっかり見えるので、思っているより大きく見えました。 でも嫌みのないサイズ感。 こちらはわたくしも身に着ける予定ですので、また雰囲気など画像アップしますね。 私はプラチナにしようと思っております。。。 ・K18YG:37,800yen ・K18CH:39,690yen ・pt900:43,200yen ※税込み表示/ペアではなく1つの価格です。
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紫の美しいルース オーダーメイド
オーダーメイド
2019.05.26
はて何の石なのか、わからないのですが、とても不思議な美しいものをオーダーメイドでお預かりしてリングにお仕立てしました。 人工のなにかかな、色ガラスかな、などお客様ともお話ししていたのですが、結局めぼしいものは思いつかず、何にせよ、美しく魅力的なルースでした。 シャンパンゴールドが落ち着いた感じでとても素敵でしたので、金種はシャンパンで。 厚みがあまりありませんでしたので、しっかりめにレースをかけて、腕にはダイヤを2石そえました。 天然石がすべてではありません。 思い出の品だったり、色が良い、好きなもの、身に着けたいと思う気持ちが一番かなと思います。 身に着けるかどうかもわからないままリメイクをして、結局身に着けないのであれば、それがたとえどんな高価な宝石だったとしてもあまりにもったいないですよね。 リメイクをお考えの皆様、じっくり眺めてみてぜひご検討くださいませ。 わからない!という場合はぜひともご相談だけでも構いませんのでお持ちください。
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バイカラートルマリン ピンキーリング
お知らせ
2019.05.25
今日は暑かったですね。 少しでも涼しい気持ちになれたらと、今日お渡し完了したばかりのリングをご紹介します。 砂糖菓子みたいですねー。 あまいシロップの味がしそうな。。 カメラにとって苦手な色なのか、本当はもう少しブルーとピンクなのですが、優しい色のバイカラーです。 ツンと四角い形ですが、こちらをピンキーにということでお仕立ていたしました。 あえて高さを出したデザインです。 横姿がなかなかに見ごたえがあります。 色がやさしめなので、金種はK10。 これでちょうどバランスが取れているように思います。 ちょこんと飛び出した感じのピンキーというのがまた素敵です。
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ヒスイと赤い石と 今日は18時まで
お知らせ
2019.05.24
本日は金曜日、18時までとなります。 どうぞよろしくお願いいたします。 --- 先日お渡ししたペンダントとリング。 もともとは、シルバーのごくごくシンプルな石座についたペンダントでした。 石は気に入っていらっしゃったのですが、そのままではなかなか身に着けられない、、、ということでリメイクさせていただきました。 どちらもK18イエローゴールド。 ルビーなのかなー、、、と思いますが、わたくしも感覚だけで鑑定はできませんので、こういった場合は特に特定せずにお預かりいたします。 でも赤がきれいな石でした。 厚みもありませんでしたので、すっきりシンプルなペンダントに。 そしてヒスイ。 優しいグリーンが良いですね。 こちらもシンプルに、リングにお仕立ていたしました。 シンプルですが、マット加工にして、味のある雰囲気に仕上げております。 イエローゴールドとヒスイのグリーン、そしてマットな感じがとてもマッチしていますね。 おつくりする際に、基本的にはご希望の金種をお伺いするのですが、石にとってもより映える色というのがあります。 様々な角度から金属を当てて、色味の変化を見ていただきながら、じっくり決めていくのです。 マッチする金種に添わせると、パッと明るくなる感覚があります。 その瞬間がまた楽しいです。 どれも素敵、という石もあるので、結構難しいのですが、、、。 今回はどちらもK18のイエローでベストだったと思います!
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アクアマリンのリング と復活
お知らせ
2019.05.23
月曜はご心配をおかけしまして申し訳ございませんでした。 オーダー等やり取りをさせていただいている方々のお返事もろもろで、お気遣いいただき、本当にすみません。 復活です。 会長新人がよい子にしてくれていたので、ゆっくりすることができました。 そして、先日お渡しのもう一つのアクアマリン。 アイスブルーってこういう感じだろう、と思わせる美しさ。 決勝のようなインクルージョンが特徴的ですね。 プラチナとどはまりしすぎてできたときは、ほーっとため息でした。 夏が来ます。 きっと夏にぴったりです。 でも、毎度のことですがこれを冬のきりりとした空気で身に着けるのも、美しいはず。 宝石は、意外と季節を問わず身に着けられるのがよいですよね。